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美しい人は知っている。黄金の滴   

​漢方美容原液

​OPAL

​薬用オパールは1926年の発売以来、今もなおご愛用者を増やし続けるロングセラー
​黄金色の液体は植物成分でできた色。
その1滴1滴があなたの素肌を美肌へと導きます
悪化する環境、精神的なストレスに日々さらされている現代、デリケートな女性のからだは「気」のバランスを乱しがちになっています。それはともすると、さまざまな肌のトラブルを生みだすきっかけにも…
だから、「気」を休めることこそ、美肌のために必要なことだったのです。
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東洋の教えである「気・血・水」。
からだや肌の健康は、この3つの調和にあると考えられています。その中で、「水」とは“体液の浄化”を表します。体重の約60%~70%をも占める体液は、からだの状態を大きく左右するもの。
「水」が清浄であれば新陳代謝が良好に行われ、それによって細胞もいきいきと活動し、健やかなからだや美しいお肌を、育むことができるのです。


 

​和漢植物を発酵熟成して得られた化粧水

普通肌
荒肌用化粧水
(医薬部外品)

薬用オパール
150ml 4,400円     250ml 6,600円    460ml 11,000円 
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​東洋「気・血・水」に着目しました

古くから親しまれている和漢植物と、生活に広く愛用されるハーブのエキスを、長時間発酵熟成しています。

オパールが誕生した時代から女性のおかれた環境は少しずつ変化してしてきました。
さまざまなストレスに日々さらされ、「気」のバランスを乱し、肌のトラブルに悩む女性のために、薬用オパールR-Ⅲは、本来備わっているしなやなか生命力を引き出し、内側から輝く健やか美肌へと導きます。

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普通肌・乾性肌・敏感肌用化粧水
[医薬部外品] 

​薬用オパールR-Ⅲ

  70mL   3,850円 / 期間限定    

150mL   7,700円 
250mL 11,000円

  460mL 18,700円

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吹き出物ができたり、荒れたり、カサついたりお肌の悩みはつきない。そんな時は漢方原液オパールです。
男性は髭剃り後のアフターシェーブローションとしても使えます
​ちなみに虫刺され、切り傷などにも使用されています。
お顔はもちろんカラダ中に使える。それが漢方原液オパールなんです。
​荒れてるお肌に使うと、傷んだ部分だけに反応してピリピリと痛い。刺激が嫌な場合は水で薄めて使うなど、使い方は色々…
​洗顔後、コットンでお顔全体に染み込ませます。お肌をアルカリ性に替え、お肌を柔らかくし、その後に使う化粧品の浸透を高めます。
​使用実感コメント!
​はじめはこの色と匂いに強烈に不安感はあったけど、「しみてる・効いてる!」のキャッチにひかれて使い始めました。漢方ならでは香りは今の化粧品にありえないくらいですが
「効いてる!効いてる」と思えば気にならないです。
肌が荒れてる時、吹き出物ができたときは、その部分は「しみる〜」
あー効いてる〜と思いながらつけてます!
長年使っていると、まず吹き出物ができなくなった。乾燥も全くしない肌質になった気がします。
うちは家族全員で使っていて両親はすでに40年くらい使い続けています。そのためか、老人性特有のイボみたいなのも出来ないって言っています
髭剃り後にヒリヒリしながらつけています^^(笑)
母親は、虫刺されもやけども全身につけてます。どんな時もオパールは欠かせない我が家の常備液です。
OPAL誕生ヒストリー

株式会社三香堂創業社長である佐々木梅治は会津若松で100年にわたって海産物問屋を営む家庭に生まれました。商売上、売れ残りをすてることはもったいないと、時に舌をさすようなものまで家中で食したことから、家族は皮膚疾患に悩まされるようになりました。梅治は幼い妹のミヨが着物の裾をまくり上げ、さめ肌となった太ももをかきむしる様を気にかけ、何とか治してあげたいと考えました。

会津若松藩には数多くの民間薬が伝わり、佐々木家にも種々の家伝薬が伝えられていました。これらの知識を持つ梅治は、妹ミヨのために、肌に良いといわれる薬草をあれこれと集め、土鍋で煎じました。そして、試行錯誤の末出来上がった薬液をつけてみたところ、ひどかったかゆみがぴたりと止まり、使い続けるうちにさめ肌はきれいな肌へと治っていきました。

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ミヨの肌の完治により“細胞の周りには絶えず体液が流れることで新鮮な酸素や、栄養を運ぶため、細胞が健やかに保たれる。体液の流れが淀むことによっていろいろな疲れが生じるのではないか”という梅治の「未病」の発想が裏付けられました。
その効能が近所の人々の間で評判となり、その薬液は奇妙なほどに効く「奇妙水」と呼ばれるようになり、会津若松にとどまらず求める人が多くなっていきました。
皮膚疾患に悩む人、美しくなりたいと願う人がいる事実を目の当たりにして広く世の中の人に使用していただくために梅治の「奇妙水」は大正15年3月12日「美容原液オパール」として発売されました「美容原液オパール」を薬でなく化粧品として発売したのは、“病気を治すものではなく、病気にならないように普段から使って欲しい”という未病の考え方によるものです。

「美容原液オパールR-Ⅲ」が誕生した昭和56年は、日本の近代化が急速に進み、環境汚染とストレスが新たな社会問題として浮上していました。当時の株式会社三香堂社長であった佐々木啓二は現代人には東洋医学でいう「気・血・水」のバランスが求められているのではないかと思い当たりました。「美容原液オパール」と肩を並べつつも、自律神経をリラックスさせ、ホルモン分泌を整えることに着目した「美容原液オパールR-Ⅲ」として発売しました。